スマートフォンとタブレットで契約書に署名する手元

中小企業のための電子契約

印刷・郵送・押印を、
スマホの署名に。

月4,980円(税抜)から。初期費用0円・1通ごとの従量料金なし。調印(CHOIN)なら、書類をメールで送り、相手は届いたリンクから署名できます。

月4,980円(税抜)から初期費用0円従量料金なし相手はアプリ不要

月額・税抜4,980円〜
初期費用0円
1通ごとの従量料金なし
相手のアプリ不要

紙の契約で、こんな作業が重なっていませんか。

書類を作ってから相手の署名を受け取るまで。紙を前提にすると、契約の前後にいくつもの手作業が生まれます。

01

同じ形式の契約書を使うたび、会社名や氏名を入力し直す。

02

印刷した書類を封入し、郵送のために準備する。

03

押印や返送の状況を、相手ごとに確かめる。

04

署名を待つ書類と締結済みの書類を分けて探す。

05

過去に送った相手と契約の履歴をたどる。

調印なら、テンプレートの差し込み項目を入力してメールで送信。相手は届いたリンクから署名し、送った契約は状態ごとに一覧で確認できます。

送る、署名してもらう、記録する。

契約書を繰り返し使う場面から、締結後に内容を確かめる場面まで。調印で使える機能を、作業の順に紹介します。

送る

テンプレートと差し込み

よく使う契約書を登録。会社名・氏名・金額・日付などの項目を設定し、送る時に入力して使い回せます。

書類のセット送付

複数の書類をまとめて一回で送れます。書類ごとに別々の送信をする必要がない場面に使えます。

まとめて作成

同じ書類を複数の相手へ一度に作成できます。共通の書類を相手ごとに準備する場合に利用できます。

署名してもらう

メールで署名用リンクを送付

相手に署名用のリンクがメールで届きます。相手側はアプリも会員登録も必要なく、スマホやパソコンで開けます。

手書き・文字入力の署名

相手は本人情報と書類を確認してから、手書きまたは文字入力で署名。完了すると署名済みPDFがメールに添付されて届きます。

期限と催促メール

署名の期限を設定できます。まだ署名されていない相手には、催促のメールを送ることもできます。

記録・管理

契約一覧と相手先台帳

署名待ち・締結済みなどの状態で契約を確認。送った相手を台帳で管理し、契約の履歴を見られます。

署名記録とPDF照合

署名日時・IPアドレス・端末の情報を記録。PDFの指紋も保存し、あとから照合できます。

スタッフ管理

社内の担当者ごとにログインを分けられます。管理画面を使うスタッフを分けて運用できます。

ほかに、社内で送信の流れを試す機能、会社ごとのシステム名と色の表示設定、訪問販売など向けのクーリング・オフ申出の受付一覧があります。

相手は届いたリンクから、スマホで署名。

署名する相手にアプリや会員登録は必要ありません。メールに届いたリンクを開き、本人情報と書類を確認して進みます。

スマートフォンの画面に指で署名する手元
  1. 01

    本人情報を入力

    お名前などを入力します。署名する相手が最初に行う手順です。

  2. 02

    書類を確認

    届いた書類の内容をスマホまたはパソコンで確認します。

  3. 03

    署名

    手書きか文字入力を選んで署名します。画面の案内に沿って進みます。

  4. 04

    完了・PDFを受け取る

    締結すると、署名済みPDFがメールに添付されて届きます。

送った後も、契約の状態を見渡せます。

署名待ちの確認から締結後の記録まで、管理画面で扱えます。相手先をまたいで契約を探す時にも、一覧と履歴が手掛かりになります。

契約一覧の画面と空の書類トレー

書類と相手先を、別々に探さない。

契約一覧では、署名待ち・締結済みなどの状態ごとに確認できます。相手先台帳では、送った相手と契約の履歴を見られます。

署名した日時、IPアドレス、使った端末の情報も記録。保存したPDFは指紋(ハッシュ値)を記録し、あとから照合できます。

署名の期限設定と催促メール、担当者ごとのスタッフ管理も利用できます。書類を送る前には社内で送信の流れを試せます。

実際の画面で、使い方を確かめる。

調印の管理画面と、相手が署名する画面をそのまま撮影しました。

管理画面(パソコン)

調印の管理画面のホーム。総契約数・署名済み・署名待ちの件数と、書類の送付やテンプレートのボタン

ホーム画面

総契約数・署名済み・署名待ちの件数と、よく使う操作が1画面に並びます。

契約の一覧画面。状態ごとの件数と、書類名・相手・日付・状態の並び

契約の一覧

送付済み・開封済み・署名済みなど、状態ごとに件数と契約が並びます。

契約の詳細画面の署名者情報。氏名、会社名、署名方法、署名日時、IPアドレス

署名した人の記録

氏名・会社名・署名方法・署名日時・IPアドレスを契約ごとに確認できます。

契約の詳細画面のアクセス証跡。署名完了、締結完了、同意・署名の日時と端末

操作の記録

署名完了・締結完了などの操作が、日時・IPアドレス・端末の種類つきで残ります。

相手の署名画面(スマホ)

スマホの署名画面。手順1の本人情報入力で、氏名・フリガナ・会社名を入れたところ

1. 本人情報の入力

氏名・フリガナ・会社名を入力します。

スマホの署名画面。手順2で契約書の本文を確認しているところ

2. 書類の確認

契約書の本文を確認します。

スマホの署名画面。手順3で手書きの署名を書き、同意にチェックを入れたところ

3. 署名

手書きで署名し、同意にチェックを入れます。

画面に表示している会社名・お名前・住所・電話番号は、すべて架空のものです。

送信数に合わせて選ぶ、3つの月額プラン。

初期費用はどのプランも0円。1通ごとの従量料金はありません。送る数と使い方をうかがい、プランをご案内します。

月100通プラン

9,800円/月・税抜

送信の目安:月100通まで

  • 初期費用0円
  • 1通ごとの従量料金なし
このプランを相談する

上限なしプラン

19,800円/月・税抜

送信の上限なし・複数部署で利用

  • 初期費用0円
  • 1通ごとの従量料金なし
このプランを相談する

表示はすべて税抜です。別途消費税がかかります。

無料で利用できるプランはありません。

送信の目安を超えそうな場合は、プランの変更をご相談ください。

紙の契約と、調印での進め方。

紙の書類を使う場面と、調印を使う場面を作業ごとに並べました。調印では相手にメールでリンクが届き、署名後の書類はPDFで受け取れます。

作業紙の契約調印(CHOIN)
書類の準備書類を印刷して用意登録したテンプレートの差し込み項目を入力
相手への送付紙の書類を郵送署名用リンクをメールで送付
相手の署名紙の書類に押印スマホやパソコンから手書き・文字入力で署名
締結後の書類返送された紙の書類を保管署名済みPDFがメールに添付されて届く
状況の確認郵送・返送の状況を確認署名待ち・締結済みを一覧で確認

ご相談から利用まで。

お客様ご自身での登録画面はなく、当社がアカウントをご用意します。使い方や送る書類が決まっていなくても、まずはお問い合わせください。

  1. 01

    相談する

    公式サイトのお問い合わせフォーム、または電話からご連絡ください。

  2. 02

    使い方とプランをご案内

    担当者が使い方・送る書類・送信数をうかがい、プランをご案内します。

  3. 03

    当社がアカウントをご用意

    お申し込み後、御社専用の管理画面を用意し、ログイン情報をお渡しします。

  4. 04

    テンプレートを登録

    よく使う契約書をテンプレートとして登録し、差し込み項目を設定します。

  5. 05

    送信・署名・締結

    取引先へ送信し、相手が署名すると締結。署名済みPDFがメールに届きます。

よくあるご質問。

料金、相手側の操作、始め方について、よくある確認事項をまとめました。

相手にアプリや会員登録は必要ですか?
必要ありません。相手にはメールで署名用のリンクが届き、スマホやパソコンから書類を開けます。
スマホだけで署名できますか?
はい。書類を確認した後、手書きまたは文字入力で署名できます。
送信するたびに料金がかかりますか?
1通ごとの従量料金はありません。月20通プラン、月100通プラン、上限なしプランからご相談いただけます。
無料で試せますか?
無料で利用できるプランはありません。使い方や送る書類について、まずはご相談ください。
送信数が増えたらどうなりますか?
送信の目安を超えそうな場合は、プランの変更をご相談ください。
収入印紙は必要ですか?
電子契約は、紙の契約書と違って印紙税の対象にならないとする国税庁の回答があります。個別の取扱いは税理士・税務署にご確認ください。
使い始めるには何をすればよいですか?
まずお問い合わせください。使い方や送信数をうかがい、お申し込み後に当社が御社専用のアカウントをご用意します。お客様ご自身での登録画面はありません。
署名後の書類はどう受け取りますか?
締結すると、署名済みPDFがメールに添付されて届きます。

調印の導入を相談する。

使い方・送る書類・送信数をうかがい、プランをご案内します。
電話受付 平日 10:30〜19:00(土・日曜除く)

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